赤ちゃんは泣くものです。
しかし、中にはおならが出なくて苦しくて泣き出す赤ちゃんもいるのです。
おむつが汚れていなくて、温湿環境も問題く、おっぱい(ミルク)を受け付けずに泣き続ける場合があります。 げっぷを出したいときや、うんちやおならを出したくて苦しい場合、または、おっぱい(ミルク)を飲みすぎで苦しい場合は泣くのです。
普通、赤ちゃんは空腹になったりすると泣き出しますが、空腹とは逆に、おならが出ないなど、お腹が張って苦しいときも泣くのです。
赤ちゃんにはミルクを飲みたいだけ飲ませるという場合もあるようですが、ミルクはおっぱい(母乳)より消化が悪いので注意する必要があります。
よく寝させるために飲ませ過ぎは注意しましょう。
